1919gogoはフェラチオ口内射精ごっくん無修正盗撮動画を高画質で配信

「う、うぅ、むぐぅ……」  まだフニャフニャの状態だというのに、そのチンコは口の中からはみ出そうなほどの大きさでした。  「さ、あとでたっぷりサービスしてやるから、気持ちよくしてくれよ」  実は私はフェラチオがあまり好きではなく、1919gogoはもちろん、今までつまみ食いしてきた男の子にさえ、ほとんどしてあげたことがありませんでした。「ちっ、しょうがねぇな」  トイレ盗撮はそう言うと、私の頭を掴み自分で前後に腰を振り出しました。 するとトイレ盗撮のチンコが、口の中でムクムクと大きくなってきました。  「なぐぐぐぅ……」  なんとか「やめて」と言おうとするのですが、口を塞がれているため、どうにも言葉になりませんでした。  喉の奥にトイレ盗撮の大きな亀頭がゴツンゴツンと当たり、自然と目から涙がこぼれます。 息をするのさえやっとでした。  「なかなか、気持ちいいぞ」  トイレ盗撮の腰の動きが、いっそう速さを増しました。私にできることは、精一杯口を大きく開けることだけでした。  「よしっ、出すよ! たくさん飲ませてやるからな!」  「うううう……ゴフッ!」  私の口の中に、トイレ盗撮の熱い液体が発射されました。 口の中いっぱいに苦いような味が広がります。  「こぼしちゃダメだよ。味わいながら全部飲んで」  私はトイレ盗撮から出た大量の精液を、喉を鳴らすようにしてすべて飲まされました。  こんなフェラをさせられたのが初めてなら、精液を飲むのも初めてでした。  そしてトイレ盗撮は、へたり込んでいる私の横に座り込むと、いきなりパンティの中に手をつっこんできて私のアソコをまさぐりはじめたのです。「いやっ、ダメええっ!」  「うそつけ。こんなにしてるくせに」 パンティから引き抜かれたトイレ盗撮の指先には、糸を引くほどの私の愛液がねっとりと絡みついていました。  そうです。 私はこんなにも乱暴に扱われながら、密かに興奮していたのです。  (こういう人のことを……『サディスト』っていうのかしら?)  真っ白になった頭で、ぼんやりそんなことを考えていると、トイレ盗撮はどんどん畳みかけて青ました。  「オマンコにも、チ○ポが欲しいんじゃないか?」  もともと気の強い私は、自分のことを”マゾ”と言っている女性を軽蔑していました。 頭がおかしいとさえ、思っていたのです。もし1919gogoに同じことをされたら、私は烈火のごとく怒っていたでしょう。  でも、この日の私は……。  「素直になりなよ、おばさん。どうする?」  「はい……してほしいです。おばさんのオマンコを……チンコでいっぱい突いてほしいです……」  無意識に出た言葉でした。 そして、それは心からの本音でした。 「OK。じゃあ汗かいちまったから、いっしょに風呂に入ろう」 「はい……」  自分からこんなしおらしい声が出るなんて……心底、驚きでした。

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