1919gogoはおばさんのセックス無修正盗撮動画をスマートフォンで配信

じれったい気持ちをひた隠しにして、話しつづけました。  「なに言ってるの、若い人がそんな遠盧するもんじゃないわ。それにダンナの出張が急に決まったものだから、おかずが余っちゃって困ってたのよ。もったいないから食べてくれると、おばさんも嬉しいわ」  「そうですか……じゃ、遠盧なくお邪魔させてもらます」  トイレ盗撮が立ち上がると、その背の高さにまた驚きました。 私は一五五センチですが、その私よりも頭二つ分くらい大きいのです。 おそらく一九〇センチ近くはあるでしょう。  (もしかして……アソコも大きいのかしら?)  そんな淫らな妄想にムンムンとしながら、私はトイレ盗撮を連れて自宅へ向かって歩き出しました。す 「わぁ、すごいご馳走じゃないすか!」  目の前には、お風呂に入ってこざっぱりとしたトイレ盗撮が座っていました。 ピタッと密着したタイトな白いTシャツ越しに、発達した胸の筋肉の形が見えます。  洗髪して濡れた髪が、端正な顔立ちをいっそう際立たせていました。 なんだか年甲斐もなく胸がドキドキしてしまいます。  「無修正盗撮に来たら、やっぱり魚を食べなきゃダメよぉ。とにかく新鮮なんだから!全部もらいものだから、遠慮しないで食べてね」  「じゃ、いただきます……なにコレっ、激ウマですね!」  実は昼間に車を飛ばして漁港の市場で買ってきた、一番高いお刺身です。 美味しくないはずがありません。「よかった。都会の人の口に合うかちょっと心配だったけど、安心したわぁ!」  軽くビールを飲ませて上機嫌にさせてから、私はさりげなく切り出しました。  「なんなら今夜、ウチに泊まってったらいいじゃない? 部屋はあるし、おばさんも一人で不安だったから、そうしてくれると助かるわぁ……」  不安なんてもちろん嘘です。 こんな田舎に悪人なんているはずないし、ここ数年家の鍵をかけた記憶さえありません。  とにかく泊めることさえできれば、あとは色仕掛けで誘惑して、この素敵な男の子をいただいちやうだけでした。  (ええっ、マジですか!? ありがとうございますっ!!)  そんな即答を期待していたのですが、トイレ盗撮が見せた反応は私の予想とは真逆のものでした。「……やっぱりね」  (あれ……なに? この子、急に感じが違う……!?)  「なんとなく、そんな気がしてたんだよね。そんなにセックスしたいんだ?」  「そ、そんな……」  まるで少女に戻ったように、自分の顔が急激に真っ赤に染まっていくのがわかりました。  「親切にしてもらったし……いいよ、しゃぶらせてやるよ」  トイレ盗撮は立ち上がるとズボンのチャックを下ろし、チンコを露出させました。 そして呆然と座ったまま私に近づいてくると、いきなりソレを私の□にねじ込んできたのです。

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